2025年3月6日(木)~8日(土)、名古屋市国際展示場、ポートメッセなごやにて 第30回日本災害医学会総会・学術集会が開催されました。
当科からは井上 潤一教授、萩原鈴香救命士が下記演目で登壇しました。
■井上 潤一
座長 シンポジウム5『富士山噴火対応』
座長 シンポジウム10『国際緊急援助隊 2024グローバル・チャレンジ レポート』
座長 シンポジウム13『クラッシュ症候群(Crush Syndrome : CS)に多職種で立ち向かう』
発表 シンポジウム16『広域災害時用ドクターヘリ出動準備の標準化に向けて ーアンケートに基づく出動マニュアルの策定ー』
■萩原 鈴香
DMAT後方支援活動は派遣隊の負担軽減と病院の災害対応力強化に寄与するー令和6年能登半島地震対応よりー